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紹介

日本語の翻訳とサポートはChielaさんが担当してくれています。Chielaさんも Twitchでライブ配信しています!

ディープダンジョンのOverlay(DDO)とディープダンジョンターゲット情報(DDOTI)はソロディープダンジョンを到達しながらリアルタイムの情報を示すOverlayPluginのスキン(開発中)です。

DDOTI DDOTI
DDO DDO

DDO/DDOTIを使うための条件

DDOはAdvanced Combat Tracker (ACT)のソフトが必要です。さらにFFXIV_ACT_PluginOverlayPluginを両方ACTでインストールしなければなりません。

ACTのインストール方法とFFXIV_ACT_Pluginはここに書かれています: Install ACT

さらにここにDesperiusFFXIVが作った役に立つ情報が入っているチュートリアルがあります。 (2021年4月から): Video Guide

ローカライズ

DDOは現在英語とフランス語と日本語のバージョンがあります。敵に関する情報はまだ入っていません。(今英語のみです)

注意: サポートされている言語を使用するには、ゲームクライアントとFFXIVプラグインの設定「Game Language」の両方が適切な言語に設定されている必要があります。

DDO/DDOTIのインストール方法

インストールマニュアルを参考にしてください。DDOのインストール方法.

ストリーマーの設定

ストリーマーの設定をご覧ください。手順

現在の機能

スコア、魔土器、統計、魔物のセクションはオーバーレイのタイトルバーにあるチェックボックスを使って非表示/表示にすることができます。例:

DDOS01 DDOS02

セーブファイル

DDOは、現在の実行に関する関連情報をOverlayPluginの設定ファイルに保存しています。

DDを進めるにあたって、追跡して保存したい情報がある場合の注意点:

例:同じフロアに2つのセーブファイルを作りたい場合(例:同じキャラクターで赤魔導士の171階に2つのセーブファイルを作る)などです。 ゲーム内でセーブスロットを選択する際、オーバーレイはどのセーブファイルをクリックしたのかを知る方法がなく、ダンジョン、キャラクター、ジョブ、フロアが一致する最初のセーブファイルを選択してしまいます。 2つのセーブファイルがあるので、正しいものを選べず、追跡データは不正確になります。 これは、両方のセーブスロットが同じフロアにある状態でダンジョンインスタンスを出た場合にのみ問題となります。 片方のセーブスロットを次の階に先に進めれば、オーバーレイに問題が起こりません。

オーバーレイは、ゲーム内でセーブファイルを削除したことを知らないので、ディープダンジョンにいないときにセーブファイルを消去するための2つのボタンがあります。これは自分の行動が確実に追跡されているかどうかを確認したいときに有効です。

DDOSM

スコアの詳細

新しい到達を開始した時に表示されるスコア推定値は、表示されるスコアをできるだけ正確に保つために、いくつかの点を想定しています:

30分以内の階層セットボーナスはフロアセット開始時に加算され、「残り時間30分」のメッセージが検出されると削除されます。フロア全てを発見した時の満点は、フロアの開始時に加算されます。(「スコアの計算に関して、完全現れたマップスコアを数えたかったら、ここを押してください。」オプションが有効な場合)

フロア全てを発見した時の満点は、フロアの開始時に加算されます。(「スコアの計算に関して、完全現れたマップスコアを数えたかったら、ここを押してください。」オプションが有効な場合)

部屋が明らかになるごとに、ダンジョンやフロアセットに応じた推定ポイントが加算されます。(「フルマップクリアを前提とする」オプションを無効にしている場合)

魔石は、プレイヤーのコンピュータに読み込まれていないほど遠くにいるモンスターを倒すことができます。そのため、モンスターが死んでも死亡通知が届きません。そのため、キルカウントは正確ではありません

1階、21階(アメノミハシラ)、51階(死者の宮殿)で到達が開始されなかった場合、スコアには「414」と表示されます。